静と動 hemingarts 8年前 山崎 葉 内なる生命は躍動し、蝶は優雅に飛び回り桜舞う儚さに夢と現実の間を彷徨う。 山崎葉さんの硝子。それは命ある瞬間を閉じ込め永遠のものとし、ガラスが持つ割れる壊れるという本来の意味への、生命の儚さやオマージュを感じずにはいられない。 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook